リコー、13年度に営業利益率10%へ|格安のコピー機(複合機)のリース。今申し込みをするとホームページが無料で付いてくる!

OA機器ニュース

リコー、13年度に営業利益率10%へ

リコー、13年度に営業利益率10%へ リコーは次の中期経営計画で新規事業を育成して収益性を高め、2013年度に売上高に対する本業のもうけを示す営業利益率を10%(10年度見込みは4・2%)に引き上げる。プロダクション印刷(商業・企業内集中印刷)やプロジェクターのほか大判プリンターに参入するなど新たな事業を育て、高収益体質への回帰を図る。同社は11年度から新たな中期経営計画に入り、最終年度の13年度には売上高2兆3500億円(10年度見込み比16・3%増)、営業利益2350億円(同2・8倍)を目指す。  「複写機・複合機やプリンターがコモディティーになってきた。生き残るために事業をサービス化する」(近藤史朗社長)方針で、印刷管理などのITサービスを重点分野と定める。  安定して大量の印刷が見込めるプロダクション印刷に加えて、屋外広告などを印刷する大判プリンター市場へも自社製品で新規参入する計画だ。
PR:格安複合機ドットコムでは、全て新品のコピー機を取り扱っております。その為、中古では高かったランニングコストを最小限に抑えることが可能です。またコピー機のカウンター料金は一枚3円からご提供可能です。コピー機のカウンター料金はトナー以外にも保守のカウンター料金も含みます。ですので、コピー機が故障したとしても、部品交換やメンテナンスで別途費用が発生することはありません。全てのコピー機がメーカーメンテナンス対応となっておりますので、ご安心ください。
お問い合わせはこちら!